

1969年~、現会長前田昌司は、中国との医学交流を目的に中国へ渡り、数多くの研究と開発に成功したのち、日中友好条約を結びました。
特に、上海・蘇州との親密な交流は現在も継続的に行っています
友好条約を結んだ調印式
2007年 上海中医薬大学建立50周年記念式典に招待されました
蘇州市中医医院との交流は30年になりました。現在の葛恵男院長で
4代目の医学研究の同志です
会長寄贈の「李 時珍 像」と桜の木が新病院の庭園に設置され、蘇州市民の憩いの場となっています

1996年9月17日に読売アメリカ社の立ち会いの許、
ニューヨーク大学メディカルセンターと医学交流の調印式が行われました。

1998年より毎年当院より研修生を派遣
上海中医薬大学付属病院にて
上海中医薬大学にて研修終了証を取得
蘇州市中医医院にて針灸科研修
蘇州市中医医院での研修終了証の授与
蘇州市中医医院での推拿(すいな)科の指導を受ける
上海中医薬大学付属針灸経済研究所にて張先生と
マイナス10℃という日もありましたが
無事研修終了
像園の有名な小龍包、美味!!