


「鍼灸整骨院」では、労災、自賠責、任意保険などの交通事故による保険での施術が行えます。
自己負担額は0円です。



交通事故後すぐに病院で検査・診断・治療をしてもらいます。


交通事故による外傷は、主に打ち身・捻挫・骨折・頭部外傷などがあります。
その中で、もっとも代表的な傷害で賠償上の問題を多く含むのが「むちうち(損傷)症」です。
これは俗称で正式な診断名は「外傷性けい部症候群」あるいは、軽いものでは「けい部捻挫」となります。
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人間の首の動きの正常範囲は、一般的に前後方向ともに60°程度とされています。
その運動範囲以上に伸びたりした場合、首の周辺の組織(軟部組織、骨を囲んでいるじん帯など)が伸びたり切れたりしてむちうちの症状がでるのです。
「むちうち症」の症状には個人差があり、事故状況や、被害者の体質・年齢などによっても違ってきます。
事故に合われた方で次の事柄が、一つでも当てはまるものがあれば、信頼できる病院・整骨院で診断を受けることをお勧めします。
・首、肩、頭部の痛み、鈍痛
・首の痛みとその周辺(頭部、肩、腕、手など)の放散痛
・肩、腕、手などへのピリピリした神経痛
・首の可動制限、こわばり
・吐き気、おう吐
