カテゴリー: 新脳針(しんのうしん)療法について

「新脳針」は司令塔

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新脳針」は頭に針を刺し、微弱電流を流して脳に刺激を与えることで、脳細胞を活性化します。

これによつて神経細胞が修復されたり、再生されるということが起こります。

脳から脊髄へ伝わって、全身の内臓や神経や血管といった患部に働きかけるのです。

坐骨神経痛(鍼灸治療)

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腰からお尻、足の後ろ側に伸びている神経が圧迫されたり、刺激をうけることにより表れる痛みやしびれや麻痺などの症状の事を「坐骨神経痛」と言います。

坐骨神経痛は、病名ではなく症状を表わす言葉です。

坐骨神経痛を引き起こす原因疾患の主なものとして

① 腰部脊柱管狭窄…中高年に多く見られ脊柱管が老化や骨粗しょう症などが原因で狭くなり神経が圧迫されて痛みやしびれが起こる

② 腰椎椎間板ヘルニア…脊椎を構成している椎体と椎体の間のクッションの役割をしている椎間板の中の髄核が飛び出して神経を圧迫して痛みやしびれが起こる

などがあります。

坐骨神経痛の予防には
・正しい姿勢を意識する
・冷やさないようにする
・肥満に注意する
・適度に運動する
が大切です。

新脳針 鍼灸治療は、脳〜脊髄を刺激することにより痛みの伝達を取り除くのを目的とし、筋肉の緊張を和らげ血流を改善するので、とても効果的です。

坐骨神経痛でお困りの方…ぜひご相談下さい
http://www.dojima-hari.com/reserve/

 

「新脳針」とは・・・どんな治療法?

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「新脳針」とは、頭部(脳)と全身の必要なツボ(核点と患部)に針を刺して、0.7mmAの微弱電流を注入し刺激を与え、脳神経細胞を活性化させるという当院が発見開発した独自の治療法です。

当院は大正14年創業からの歴史の中で、あらゆる難病治療に対する研究を重ねてまいりました。そこで頭部(脳)と全身の必要なツボ(核点と患部)に針を刺して、0.7mmAの微弱電流を注入し、脳神経細胞を活性化させる療法「新脳針」を施し数多くの患者様の治療をしてきました。 90年以上となる歴史と治療カルテが証明する「新脳針療法」により、全国から数多くの患者様が来院されています。

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