患者様の声【症状別】
-
症状別カテゴリ
肩の痛み|肩関節周囲炎(50代/男性/会社員)
カテゴリ:関節「可動域」改善法(JO)
お正月休みの際に、お子様を抱っこする時間が長く、肩を痛められた患者様です。
当院の関節「可動域」改善法を受診されております。
施術として、電気治療と手技療法を行い、肩周囲の筋肉の緊張を取り除いております。
(患者様の声)
痛みはかなりなくなりました!
ありがとうございました
ぎっくり腰になってしまった‼️(30代/男性/会社員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
デスクワークのお仕事をされています。
ある日、いつも通りにパソコンで仕事中に、なんとなく腰に違和感があり、立ちあがろうとした時に、鈍い痛みが発症していましたが、大したことないと自己判断していると、翌日歩けないくらい腰が痛くなられたそうです。
当院を受診され、特に立ち座りの時に支えがないと動作ができなかったのですが、治療後は何も持たずに立ち座りがスムーズにできるようになりました。もう1日、治療していくときっと完治されると思います。
ゴルフのやり過ぎで腰を痛めた|腰痛(70代/男性/会社役員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
ゴルフがとてもお好きな患者様です。
お休みの日は、ほとんどゴルフの練習やコンペに参加されており、その影響で腰を痛められたとのことです。
当院の関節「可動域」改善法を受診されています。
施術では、腰の筋肉の緊張を取り除く施術と、ストレッチをしっかり行っております。
(患者様の声)
施術後は痛みが軽減し、スッキリしました!
ありがとうございました!
薬を飲まなくても手の震えが軽減。|パーキンソン病(50代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病の患者様。
パーキンソン病で右手足の震え、両肩の痛み(肩凝り)、腰痛の症状があり、電話相談を経て来院されました。
⚪︎経過内容
・初回治療の後、薬を飲まなくても手の震えが軽減。
・2回目の治療で汗が出にくかったのがしっかりかける様に…
・3回目で頚や肩の凝りが楽になってきた
などとお喜びのご様子でした。
便秘などお腹の調子も良くなって来ていますとのことです。
大学病院の先生もお身体の状態を診察されて『進行もしてなくて良い感じだね』と言ってもらえたそうです。
電話相談時に、症状の事や遠方からの通院の事、治療内容や通院頻度などご相談頂き、お悩みになられていましたが、来院を決意されました。
これからも症状の維持、改善、⚪︎⚪︎様のQOL向上のために最善を尽くしていきたいと思います。
症状はほとんど気にならない…|顔面神経麻痺(30代/男性)
カテゴリ:目・耳・鼻・口の症状
顔面神経麻痺の症状で、来院されている患者様です。
顔面部のヘルペスが発症して、顔面部が麻痺状態になり、当院で鍼灸治療を受けられています。
初診後から症状の経過は良く、6〜7回目の治療後にはかなり症状も良くなって、現在16回目ですが、ご自身ではほとんど気にならないレベルまで改善されました。
今では月に一度のペースで来院を続けられています。
お仕事はお忙しいご様子ですが、治療中もとても明るくお話しをされています。
この調子で、メンテナンスを続けて症状の予防も行って頂きたいと思います。
※ホームページへはこちらからどうぞ↓
■一般鍼灸治療
自閉症スペクトラム症(9歳/小学生)
Mくんが当院へ来られたのは3歳の時です。
自閉症スペクトラムと診断され、かんしゃくがとにかくあり、言葉も単語くらいしか出ていませんでした。
泣きながら治療した時もたくさんありましたが、現在は2年生となり、市の小学校に通学して皆んなと一緒に授業も受けています。
年々落ち着いてきて、会話もコミュニケーションもとれて、今は英語に興味がでてアルファベットで英語を読むのが得意になりました❣️
かんしゃくも滅多に出ないそうです☺️
継続通院中です
パーキンソン病 治療の後は歩きやすい❗️(56歳/男性/自営業)
カテゴリ:スタッフからのお知らせ
12年前に左足に違和感が出てきました。
5年後にパーキンソン病と診断されました。
左半身の固縮感と前傾姿勢、歩きにくさ…などがあり当院を受診されました。
「真頭皮針」と関節可動域の治療を受けていただき1年が過ぎました。
現在、症状は進行することもなく、治療の後は足が軽く帰れる❗️との事です。
2週間に1回の治療継続中です。
足首の痛み(50代/男性/会社役員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
空手の練習中に足を踏み込んだ時に捻って痛めた患者様です。
当院の関節「可動域」改善法を受診されております。
施術として、足首にテーピングを貼って固定しております。
(患者様の声)
テーピングを巻いてもらったら痛みが軽減しました!
ありがとうございました。
新規患者様からのお問合せ(2025年12月)
カテゴリ:その他の慢性病
針の後は体が軽くなる|多系統萎縮症(60代/女性)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
多系統萎縮症で歩行困難、ふらつきや手足の固縮、便秘や不眠の症状、話にくさや書字困難もある患者様です。
ご病気の事でどうしても、マイナス思考になってしまいがちでしたが、お姉さんが献身的にサポートをしながら、当院へも通われています。
治療を行いながら、前向きになって頂ける様にいろいろサポートをさせて頂いていましたが先日、『針治療のあとは身体が軽くなる!』と少し前向きに話されていました。
ご自宅でも歩行練習を行ったりと、少しずつですが、できる事を始められています。
この調子でセルフケアも続けて頑張って頂きたいと思います。
※ホームページへはこちらからどうぞ↓
■難病鍼灸治療
プライバシーポリシー|サイトマップCopyright © Dojima Medical International All rights reserved.

