スタッフブログ

ウォーキング

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接骨科の加藤です。
寒い日が続き休日はついつい家にこもりがちになりますが、
私は出来るだけ朝早くにウォーキングをするように心がけます。
約1時間早足で歩きます

歩き終わったら体がポカポカしてとても気持ちよく1日が過ごせます
もう少し慣れてきたら少しずつジョギングも始めたいと思います

京都でランチ!

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皆様こんにちは

針灸科の當間です

先日、所用で京都へ行ってきました。
そしてお昼は阪急西院駅にある「ムジャラ」というスパイスカレーのお店へ!
とても美味しく、スパイスが身体を温めてくれます

ただ、人気店でカレーも無くなり次第終了とのことなので事前確認が必要ですね

本日のオススメご飯①

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皆さんこんにちわ
針灸科の南川です

僕の好きな梅田界隈のご飯屋さんを一つ紹介したいと思います
本日のオススメご飯は、ピッコロのスペシャルビーフカリーです

チェーン店なので、既に知っている方は沢山いらっしゃると思いますが、僕は今まで食べたカレーの中で一番美味しいと思ってます(家庭の味は別ですよ笑)

スパイシーなルーとホロホロに煮込まれた牛肉がたまりませんまだ食べた事がない方は是非

個人的には本店が一番美味しいと思います(阪神梅田駅からホワイティ梅田に入ってすぐに左手辺りにあります)

あべのハルカス

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大阪阿倍野区の天王寺駅のターミナルにある、「あべのハルカス」
高さ300mを超える、高層複合ビルとしては日本で一番高いとされています

先日、母と出かけてきました
到着したのは17時を過ぎていて、日没もちょうど見れました

展望台は吹き抜けになっていて、たくさんの人が景色を堪能されてます

せっかくだから…と、ヘリポートのツアーも申し込み、あべのハルカスの屋上へも登ってきました

荷物を預け、ツアー客専用のリストバンドをし…風を感じながらの眺望は、ドキドキと感動そのもの…

この日は、期間限定で、プロジェクションマッピングも上映されており…
夜景とマッピングの幻想的な映像がとても素敵でした…

大阪に住んでいても意外と行かない、日本一のビルでしたが久しぶりに上ることができて、とても楽しかったです

改めて…人間ってこんな凄いものを作ってしまうんだと…感動します

宇宙に地球が存在し、水と空気が存在し、たくさんの人間が生まれ…その中の一人として、私達は命を授けられています。
「生かされてる」ということに感謝して、命を与えられた私が生きている間に何をすべきか、何を残さないといけないのか…を、地上300mに立ち、新たに決意しました

どちらかというと、私は高い所が好きです〜笑

でも、さすがに 展望台はゆ〜らゆ〜ら…揺れてる気がしたのは、私だけ?笑

確かめたい方は、ぜひ行ってきて下さいね〜

前田登貴子

いちご狩りに行ってきました♪

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先日、滋賀県にいちご狩りに行ってきました
すごく甘く美味しかったです

HAYASHI

今日は立春

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今日は立春

寒さがあけて 春に入る日

そして旧暦では立春である今日がお正月
節分の日は大晦日となるそうです。

新たな目標を立て、清々しい気持ちでスタートいたします

そろそろ花粉が飛んでます!

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ボードの書き方上手くなってきたね

うちの受付スタッフの阪口&林はいつも・・・

不調を訴える方が当院の治療で少しでも楽になってほしい
一人でも多くの方に『笑顔』になってもらいたい
と新規の方も気軽にお越し頂けることや、お子様が安心して通えるように、近隣の方が利用して頂きやすいようにとボードや案内資料を工夫しながら頑張って作成してくれてます

そんな愛が溢れる自慢の受付スタッフです

 

↑当院の「花粉症治療 」 とってもよく効きます

最近お酢にはまっています!

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私は最近、お酢にはまってます
リンゴ酢、黒酢、ざくろ酢を飲み始めてから
お肌の調子が すごくいいです

受付スタッフ 林

やっぱり加湿器!!

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おはようございます
最近、朝はぬくぬく布団から出られない阪口です。

エアコンの暖房をつけると
温度は上がりますが
湿度が下がるので乾燥がうーん。。

喉が痛くなるというスタッフもおり。。

院長が加湿器を2台
用意してくださいました

おかげで、空気がうるおってる感じがして
加湿器を見るだけで気分が良くなります

ありがとうございます

ストレスと上手く付き合う方法

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医学の領域で「ストレス」という言葉をはじめて用いたのは、カナダの生理学者であるセリエ博士です。

セリエ博士は、外部からのストレス刺激(ケガ、音、光、感染、臭い、温度)と 内部からのストレス刺激(人間関係からの不満、イライラ、心因性のもの)に分けました。

内部からのストレス刺激の心の状態が原因で、頭痛がしたり血圧が上がったり、胃が痛んだりするのは、体の防備が必要と判断した脳の下垂体がホルモンの分泌を命令して多量に分泌させ、自律神経の関係する血管や消化器系に激しく働きかける為、体に異常を起こします。

心の問題が原因で起こる病気には 胃、十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、甲状腺機能亢進症、円形脱毛症、蕁麻疹…などがあり、更年期症状の引き金になる事もあります。

そこで…
心も体も健康な状態にするには

心も体もリセットできる時間を作ること
一人で考え過ぎずに、周りの人に心を開くこと
適度な運動とバランスの良い食事をとること
陽の光を浴びて歩くこと
ぬるめの温度(38℃~40℃)のお風呂にゆっくり入る

また、コーヒー、お茶にはカフェインが含まれていて 中枢神経を刺激して気分を高める作用があり、ホットひと息…にはとても良いのですが、多量の摂取は逆に興奮させてしまうので 適度を心がけて下さい。

カルシウム、ビタミン類もストレスに対する抵抗力を高める作用があるので、積極的に摂るようにしましょう。

ストレスは誰しも抱えているものですが、自分なりのストレス解消法を見つけて下さいね

 

東洋医学入門

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古代中国に始まり、日本や韓国などで普及し、受け継がれてきた東洋の伝統医学は、西洋医学とは異なる治療体系を持っています。

漢方の材料は、化学薬品を合成した西洋薬ではなく、天然自然の植物、動物、鉱物などをほとんど手を加えず用い、副作用も少なく効果が期待されるものです。

私達の施す「鍼灸療法」では、針、艾(もぐさ)を用い、経絡(けいらく)、経穴(けいけつ)(ツボ)を通して各個人の状態に合わせて身体の不調を取り除く為に治療を行うことが、東洋医学の大きな特徴です。

1981年WHO(世界保健機関)はツボの位置や名前を国際的に統一させ、西洋医学と共に研究進歩をさせる取り組みを世界的に展開し始めたのが現在に至っています。

◆経穴(ツボ)
内臓の体表にある弱電流反応点です。
体表の反応点(ツボ)に痛みや発熱、冷え、硬結などが表れたとき、その内臓にも原因が見られる時が多くあります。

◆鍼灸療法
反応点(ツボ)を用い、病巣に直接刺激を与え改善へと導くことのできる経験医学です。
(古来の東洋医学をベースに研究開発されたのが「新脳針療法」です)

◆あんま(推奈)
中国、マッサージはヨーロッパで、指圧は日本でそれぞれ生まれ発展しました。
叩く、揉む、こねる、摩る、震わす、押す  の、6つの手技があります。

◆吸玉療法
カップで皮膚を吸い上げることにより、体内に溜まった古い血(瘀血)や溜まった血管を広げ、新しい血液の流れを作ります。

「医食同源」は、毎日の食事が薬である…という考えです。中国唐代の医学書(黄帯内経)によると、「空腹時にレバーを食べると食事になり、貧血を治す目的に食べれば薬となる」と記されています。

経験医学から生まれた東洋医学…不思議な力を秘めています

代謝ってなに…?

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代謝とは・・・
簡単に言えば、体に不要なものを排泄し、新しい材料を摂り入れて 入れ替わるサイクルのことです。

細胞は常に新しく作られて、古くなった細胞は不要になり排泄されています。
皮膚の細胞はアカとなり 剥がれ落ちていきます。
爪や髪の毛も生え変わっていきます。

私達の体内でも同じように入れ替わっているのです

皮膚の代謝は健康な人の場合で、約28日で入れ替わっています。つまり、28日前の皮膚は体のどこにも存在せず、28日後の皮膚は今日から何を材料として食べていくかによって決まってきます。

血管は約120日で入れ替わります。4ヶ月前に流れていた血液は今は存在せず、骨も太い細いで周期に違いはありますが、約2年で大体の骨が新しく入れ替わっています。

このようにして、全身はおよそ7年で全部入れ替わっているということです

その入れ替わりの材料が全て、私達が口から入る「食べ物」によってできているのです。
何をどのように食べるか…

当たり前のことを もう一度考えてみましょう

今日のご飯は何ですか…?

免疫力をあげましょう

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インフルエンザが
流行ってますね。
インフルエンザは、
感染させた人が悪者扱いされがち…

実はそうではありません

インフルエンザに感染しても発症しない人もたくさんいます。

感染し発症してしまう免疫力の低下が問題なんです

水虫も同じことが言えます。
同じ空間にいても、
水虫にかかる人と
水虫にかからない人と
いるわけです。

冬の寒さと乾燥で、
お肌がカサカサする人もそうです。
そうなる人と、
そうならない人が
いるわけです。

インフルエンザも、
同じ空間にいて、
インフルエンザに罹患する人、
インフルエンザに罹患しない人が
いるわけです。

ウイルスや、細菌、
環境の変化に
対応できなくなってしまっている、
私達はそんな細胞や身体になってしまっているんです。

夜遅くに食べたり飲んだり、
夜更かししたり、
昼まで寝ていたり、
食べ過ぎていたり、
湯船に浸からず、
シャワーで済ませていたり、
コンビニ食やカップラーメンや
ジャンクフードばかり食べていたり、
甘いものが多かったり、
冷たい飲み物を摂っていたり…

それでは、
身体の抵抗力や免疫力、生命力が失われてしまいます

では、
インフルエンザや風邪にかかったら?

① いさぎよくwelcomと受け入れる。
② 早く寝る。
③「お腹が空いてお腹がぐーぐーなって食べたい!」というまで、口からモノを入れない。

それだけで充分♪
とても早く回復します。

①は、
心の状態を良くすることができます。

・何故、インフルエンザにかかってしまったのか?
・誰にうつされたのか?
・仕事ややることが溜まっているのに

などなど、心の中の引っかかりは、
身体を滞らせ、
身体の修復を遅らせます。

②は、
人間、寝ている時に最高潮に
身体の修復調整をしています。
22:00〜02:00は、
ゴールデンタイムと言われ、
この時間帯に身体を休めることが、
最高な身体つくりとなります。

③は、
基本的に現代の日本人は、
食べ過ぎなのです。
成長期ならまだしも、
20代、30代、40代、50代…と
歳を重ねれば、
動きも少なくなるにもかかわらず、

若い時と変わらない量を、
3食きっちりと食べていること自体が、
身体を弱めていきます。
年齢に合った食生活をすべきだと思うのです。

猫や犬やその他の動物は、
体調が悪くなると、
食べずにずっと寝ています。

それが自然なことなんですが、
世間には溢れんばかりの情報が簡単に手に入り
無駄な知識を振りかざし、
ワザワザ修復を遅らせてる事があります

知識をつけるより、
身体の感性を高め、
身体に訊けば、
自ずと何をすべきかが、
わかってくるものです♪

病気になりにくい身体は、
抵抗力や免疫力をあげることが一番大切です

 

中国研修から戻りました

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2017年12月29日から2018年1月12日まで針灸科の山副勝也は、中国の友好病院である「蘇州市中医医院」と「上海中医薬大学の国際教育学院」に研修に行ってきました

グループである銀座針灸院の大久保先生と共に毎日朝から晩まで本場の中国医学を学び、中国語を話せる山副にとって、充実した研修となったのではないかと思います

不在中、患者様にはご迷惑をおかけしましまたが、元気に帰って来てくれました。
研修中の写真など、待合室に掲示したいと思いますので、楽しみにしておいてくださいね(^O^)

 

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