患者様の声【症状別】
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症状別カテゴリ
皮質性小脳萎縮症(30代 男性)
カテゴリ:その他の難病
2ヶ月程前に皮質性小脳萎縮症と診断されたということで来院されました。
本人様が一番気になるのが、歩行時の「ふらつき」を一番感じる。ということで真頭皮針を受けられています。
現在5回目の針治療を受けられていますが、初回治療時に比べると「ふらつき」が軽くなっているということです。
少しでも良い状態を長く維持できるよう、頑張らせて頂きたいと思っております。
一緒に頑張りましょう。
パーキンソン病(70才 男性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病と診断されました。
両手の震えと歩行時にフラつく…また、うつ症状もあり全てに落ち込んでおられました。
「真頭皮針」を施し、気持ちが前向きになっていただけるように、いろんなお話をさせていただいてます。
治療開始から3ヶ月が過ぎましたが、表情がとてもよくなられ、すぐに横になりたくなっていたのが現在は、外に出てよく歩かれているそうです😊
「また車を運転できるようになれればいいですね…」と、今日はお出かけされた時のお話しをお聞きしていました😊
現在は2週間に一度の治療ですが、症状が進行しないように、もう少しこの調子で治療を進めていきましょう
お尻の痛み(80代 男性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
当院の鍼灸治療と関節「可動域」改善法を受診されております。
左のお尻から足にかけて痛みがあり、足を引きずって歩行しております。
関節「可動域」改善法での施術は、腰から下肢にかけてゆっくりマッサージをして骨盤を調整しております。
(患者様の声)
痛みはまだまだ残っておりますが、治療後は身体軽く歩行しやすいです。
この調子で通いたいと思います。
最短でのご予約について
カテゴリ:スタッフからのお知らせ
「予約がだいぶ先しか取れないようなのですが、最短で空いてないですか?」
というお問い合わせを多くいただきます。
現在、新規のご予約に関しては
受付時間カレンダー 通りとなっているため
大変恐れ入りますが、「予約空き✖️」となっているところは、ご連絡いただいてもご希望に添うことが致しかねます。
ただ、「キャンセル待ち」でお取りいただくことは可能ですので、ご予約の際に備考欄にご記入ください。
(キャンセルがあり、空きが出た場合は当院からご連絡いたします)
ご理解の程、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

声が出しづらい(40代 男性)
カテゴリ:ジストニア
【症状】
痙攣性発生障害
声が出しづらい
のどの締め付け感がある
【通院内容】
約3ヶ月
鍼灸・真頭皮針治療を受けていただいてます
【治療回数】
11回
【ペインスケール】
⚫︎身体の状態
喋るときにのどを締め付けられる感じはまだあるが、喋らないときに締め付けられてた感じは少しずつなくなってきた
他にも腰痛があったが、それは調子が良い
⚫︎心の状態
気持ちが明るい
とのこと😊
少しずつではありますが、良い変化があり私たちも嬉しく思います。
○○様の状態がもっと良くなるよう、引き続きサポートいたします😊✨

機能性発声障害(20代 男性)
カテゴリ:その他の難病
今回の患者様の症状は、声を思うようにだすことができない、喉元が締めつけられるような感じ、首肩がとても凝る、不眠があるということでした。
施術メニューは「真頭皮針」を受けて頂いてます。
一回目の治療後、首肩周りが少しラクになったと仰っておりました。
治療間隔は週一のペースで治療しております。
4回目の治療後は、首肩ほぼ前の様な症状はなくラクに過ごせた、喉元の締めつけ感はない、声もだしやすい、そしてぐっすり眠れているということでした。
とても良い流れで症状が改善していってると思います!
この調子で良い状態が定着してくるよう、治療間隔を空けてもう少し、治療を続けていきましょうとお話してます。
PVLの治療風景(5才 男児)
カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)
Kちゃんは PVLの治療で、1才の頃から通院してくれています☺️
最初は体も小さくとても心配しましたが、今では小児鍼灸治療の優等生とも言えるような、真頭皮針の治療をしっかり受けてくれています❣️😉
全身に治療していますが、泣かず動かずいつもニコニコのKちゃんに私達が励まされ、がんばってくれてありがとう❣️です😊
関節「可動域」改善法も併用して受けてくれています👍

今では、短い距離なら1人で歩けるようになりました❣️😍
誰とでもよく喋ってくれて、しっかりしたお兄ちゃんです💕
いつも弟くんとママと一緒に来てくれています(パパは車で待機👍)
治療中、素敵な写真を撮らせてもらいました🤗
優しいKちゃん❣️
これからも一緒に頑張りましょうね〜💕😊
PVL(脳室白質軟化症)(2才 男児)
カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)
足の尖足 (せんそく) があり、 足関節がカチカチになるので、関節「可動域」改善法では足関節を緩め治療を行っております。
(患者様の声)
治療後はいつも足が柔らかくなり、マッサージがしやすいです。
この調子で少しでも良い方向に向かってくれると嬉しいです。
新規患者様からのお問合せ(2021年9月)
カテゴリ:ジストニア
9/1 てんかん 3歳男児の症候性部分てんかん、発達障害
9/1 痙性斜頸 “ペンや箸を使うときに震え、不快感がある。学生時に痙攣性発声障害、現在も声を出しにくく、しんどいです。
9/1 発達遅れ ADHD、ASDの病院で診断を受けています。チックもあります。処方薬を服薬しています。
9/3 喉の痛み “以前、上咽頭炎を患った際の症状であった喉の痛みや鼻づまり、ひどい肩こりが再発。その際にかかっていた鍼灸院では自律神経の不調もありと診られた。
9/4 発生障害 過緊張性発声障害か内転型痙攣性発声障害の疑い
9/5 パーキンソン病(非典型) 震えは無いのですが、筋肉の強張りがあります。
9/8 発達遅れ 発達はズリバイ、一人座りまでで、今後ハイハイやつかまり立ちができるようになってほしいです。もちろん最終的には歩けるようになってほしいです!またバイバイなどの動作もなく、知能面での発達も気になっています。
9/8 発達遅れ 発達障害に理解のある鍼灸を検索し、こちらに辿り着きました。
9/8 肩こり・頭痛
9/10 発達おくれ 現在1歳5ヶ月ですが、ずりばいしかできません。1歳半検診では7ヶ月相当の発達と診断されました。療育やリハビリ訪問を受けていますが今のところ改善が見受けられません。
9/10 脊髄小脳変性症(SCD) ふらつき・めまい(特に歩行時)。現在、兵庫医大に通院・経過観察中です。
9/11 てんかん 20歳頃にわかりましたが、側頭葉複雑部分発作、てんかんがあります。薬で殆ど落ち着いておりますが、現在も月経前になると少し発作がおこります。
9/11 脊髄小脳変性症(SCD) 脊髄小脳変性症の2020年8月に診断。現在の症状 歩きにくい・呂律がまわらない・字が書きにくい・箸が使いにくい等”
9/12 パーキンソン病(PD)
9/12 発達遅れ 語彙力、認識力、会話の成立が難しいところがあります。
9/15 パーキンソン病(PD)
9/17 痙性斜頸 病院(神経内科)で、痙性斜頸と診断されました。ボツリヌス療法(注射)と説明があり、早く症状改善をしたかったので、今年1月と4月に注射を打ちました。あまり改善がなく辛い毎日です。
9/18 脳室周囲白質軟化症(PVL) 30週で産まれ脳質周囲白質軟化症と診断され、色々検索しているときいつもでてくるので気になってます!
9/18 脊髄小脳変性症(SCD) 主人は19年前に脊髄小脳変性症と診断され、ゆっくりと進行してきました。遠方なため、可能ならばその日に2回、お願いできればと思います。
9/22 発語なし
9/24 痙攣性発生障害
9/25 自閉症 ここ2週間ほど、昼夜問わず眠たいようで明らかに今までと違う違和感があります。
9/27 脳室周囲白質軟化症(PVL) PVLからの脳性麻痺。痙性四肢麻痺。低緊張。身体全体のつっぱり
9/27 ジストニア 顎が上に上がり、首が痙攣をしている。
9/29 肩こり デスクワーク仕事、自身の姿勢の悪さからか、肩こり、背中のはりが慢性的にあり、常にしんどいです。少しでも解消できればと思っています。
※上記は9月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。
お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
症例別治療例ページもご覧ください。
お問い合わせ・ご予約はこちら
てんかん発作(20代 男性)
カテゴリ:てんかん
今回の患者様は、学生時代に頭に強い衝撃が生じ、そこからてんかん発作がでるようになったということでした。
症状は痙攣のような発作ではなく、一時的に記憶がフリーズするような症状がでてしまうということでした。
1日1回は仕事中に必ず起こるということでした。
今現在、約4回程真頭皮針の治療を受けられて、発作の回数が1日1回だったのが1週間に一回の頻度になりだいぶ減っているとのことです😌
この調子で症状出現「0」に向けて治療を頑張っていきましょう!とお話しております。




