患者様の声【症状別】

今日は朝から動きやすかった(65歳/男性)

カテゴリ:パーキンソン病

パーキンソン病と逆流性食道炎も患い、胃の調子も優れない患者様です。

胃薬も増やしていた方ですが、針灸治療も引き続き行い、胃の調子は良くなって来ている。その日は体も動かしやすかったとの事でした!

体調をお聞きした時も、『波はあるが、今日は良いですよ!』と、いつもより少し大きな声で応えて下さり、問いかけたこちらまで何だか元気を頂けました!

足を一歩前に出すようになった|発達障害、てんかん(2才/男児)

カテゴリ:てんかん

発達障害、てんかんの患者様の治療経過です。

◆通院日数:約1ヶ月

◆治療回数:4

◆初診時の症状

・歩行困難

・言葉遅れ

◆現在の状態

・よく立つようになった

・足を一歩前に出すようになった

・てんかん発作がなく過ごせている

引き続きサポートいたしますので、一緒にがんばりましょう!(^^)/

またお困りのこと等ございましたらいつでもご相談くださいませ。

ぎっくり腰(60代/男性/会社員)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

今朝、起きた時にストレッチをしようと思い腰を捻ったら…ピキッとなり、右腰に痛みが生じました。

起き上がると、痛みで動けなくなりしばらくじっとしていたそうです。

受診され、鍼治療を受けていただきました。

前屈時にあった痛みが8割がた無くなり、治療後にもう一度調査させていただくと、ほぼ痛みが無くなり普通に歩いて帰宅されました。

気温が下がってきたこの時期は、ぎっくり腰にご注意下さい

肩の痛み|肩関節周囲炎(五十肩)(50代/女性/会社員)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

家の掃除している時に、重たい荷物を持ち上げ肩を痛められた患者様です。

当院の関節「可動域」改善法を受診されています。

施術としては、肩をゆっくりと動かす手技と、電気治療を行っております。

(患者様の声)

肩を動かした時に痛みはありますが、治療後は身体が軽いです!

ありがとうございます。

会話が増えた|パーキンソン病(60代/女性)

カテゴリ:パーキンソン病

パーキンソン病の患者様の治療経過です。

◆通院日数:約2ヶ月

◆治療回数:8回

◆初診時の症状

動作緩慢・歩行困難(車椅子ご使用)・話しにくい・頭痛・気分の落ち込みなど

◆現在の状態

・お身体の状態は維持できている

・会話が増えてきた(希望が見えた)

折り紙を作って指先のリハビリもご自身で行っているとのこと(^^)

今の状態を維持していただけるようにサポートいたします!またお困りのこと等ございましたらいつでもご相談くださいませ。

痙攣性発声障害(21才/女性)

カテゴリ:その他の慢性病

『けいれん性発声障害』と診断され、声帯結節(ポリープ)があると言われた。

普段も声が出しにくく、しぼり出す様な声になるとの事でしたが、当院で針治療後、少し楽になったとの事です。

その後、数回の治療を経て、日により調子はばらつきはあるものの、来院前よりもよく声も出ている方だと思うとの事でした。

お仕事中でも声を出す事が多く、調子が良くなって来て良かったとの事でした!

外で挨拶やお礼を言えるようになった|自閉症(6才/男児)

自閉症の患者様の治療経過です。

◆通院日数:約4ヶ月

◆治療回数:16

◆初診時の症状

・多動

・言葉遅れ

・コミュニケーションが取れない

◆現在の状態

・言葉が増えた

・自分の意思を伝えてくれるようになった

・外で挨拶やお礼を言えるようになった

引き続きサポートいたしますので、一緒にがんばりましょう!(^^)/

またお困りのこと等ございましたらいつでもご相談くださいませ。

自閉症スペクトラム(3才/男児)

全く発語がない

コミニュケーションがとれない

泣いている事が多い…など

発達の遅れが気になり当院を受診されました。

 

初回は刺さない「小児はり」でのスタートでしたが、「小児鍼灸」に移行してから本日で治療7回目

4回目くらいから、どんどん言葉が出てよく喋るようになり、お家では3語分も喋っているそうです

今日、帰るときに「じゃあね〜」と、言ってくれてびっくりしたのと、とても嬉しかったです

治療継続中

ギックリ腰|急性腰痛(40代/女性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

ジムで、バーベルをトレーニングしている時に腰を痛めた患者様です。

施術として、手技で腰の筋肉を緩め、ハイボルテージよる電気治療で痛みのある箇所にアプローチしています。

 

(患者様の声)

施術後から痛みがかなり軽減しました!

トレーニング前のアドバイスもありがとうございます!

又よろしくお願いします。

着れる服の幅が以前より多くなった|触覚過敏(9才/男児)

触覚過敏のお子様の治療経過です📝

 

初診時の症状

小さい時からこだわりがあり、物心ついた頃から決まった服しか着れなくなった。

冬服、夏服共に、着れる服が決まっているので親御さんはとても困っておられました。

 

経過内容

1週間に1回〜2週間に1回、1ヶ月に1回の治療といった通院内容で、計10回の治療が過ぎました。

着れる服の幅が以前より多くなり、イライラすることがなく、とても落ち着いてきたとのことです。

調子が良いため、治療は一旦終了しました。

 

またなにかお困りのことがごさいましたら、いつでもご来院お待ちしております😃

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