患者様の声【症状別】

当院を選んでよかった!の声│脊髄小脳変性症|50代/男性/愛知県

『膝蓋骨剥離骨折後、しばらく治療に来れなかったが、SCDの症状は進行悪化もなく膝の症状も現在は少しずつですが、回復に向かっています。』

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5年以上前から愛知県より、2週間に1回の治療で治療に来られています。

膝蓋骨剥離骨折をされてしばらく来院できなかった期間がありました。現在は大阪まで歩けるようになられ、「真頭皮針」と関節「可動域」改善法を再開しています。

本来なら進行性の難病は治療中断すると、一気に進行してしまう事例が多いのですが、5年前からの治療継続していたせいか、現在もお一人で大阪までご来院していただいています。

「真頭皮針」で、脳への刺激を与え、関節可動域では、体のバランスを整える治療をしています。

SCDの症状は、大きく進行されることもなく、膝の症状も少しずつですが、回復に向かっておられます。

治療継続中です。

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