患者様の声【症状別】
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症状別カテゴリ
新規患者様からのお問合せ(2025年10月)
カテゴリ:その他の慢性病
腰や肩が楽になっています|パーキンソン病(40代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病の治療で通われている患者様です。
左の手足の動かし難さがあり、腰の痛みなどもよく訴えられます。
パーキンソン病の治療以外にもお身体の辛い箇所の症状もみさせて頂いています。
通院されてから約1年半が経ちますが、
一定の通院回数ごとにご記入頂いている評価表でも『腰や肩の辛さを楽にして頂いています。』とお喜びの声を頂いています。
近頃はご家族様の為に『毎日頑張って夕食つくってます』と、明るくお話しもされています。
これからも日常の辛さを少しでも和らげて来院時に楽しく会話をして頂ける様サポートしていきたいと思います。
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■難病鍼灸治療
親指の痛み(50代/女性/主婦)
カテゴリ:関節「可動域」改善法(JO)
フライパンの持ってる時に親指が痛くなった患者様です。
当院の関節「可動域」改善法を受診されております。
施術としては、指の可動域を広げる施術と、マイクロ療法に血流改善療法を行っております。
(患者様の声)
痛みは徐々に無くなってきました!
この調子でしっかり治療を受けていきます。
70歳代ぎっくり腰になってしまった(70代/男性/自営業)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
毎日お仕事が忙しく、遠方へも出張に行かれたりお仕事で重いものを持たれたりしていたそうです。
ある時、お仕事中に腰に痛みが走りその場から歩けなくなり、ぎっくり腰になってしまいました。
当院に来られ鍼灸治療で少しずつ改善し、3回目の治療でほぼ通常に戻られました。
鍼灸治療はこちら
https://www.dojima-hari.com/sinkyu/
膝の痛み(60代/男性/会社員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
ピックルボールのやりすぎで膝を痛めた患者様です。
当院の関節「可動域」改善法を受診されています。
施術では、膝の動きをつける徒手療法に加え、電気治療・超音波療法・ハイボルテージ療法・マイクロ波療法を行っています。
(患者様の声)
初めの痛みが10だとしたら4ぐらいまで軽減しております!
いつもありがとうございます
パーキンソン病による手足の動かしにくさ(50代/男性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病により、右手右足の動かしにくさがお辛い患者様。
通院ペースは2週間一回で、2年半以上通院していただいております。
遠方にお住まいのため、大阪までバスで通われています。
先日、病院での定期検診の際、担当の先生から『特に問題ないね』と言われたとお話ししていただきました。
手足の動かし難さや夜中に目が覚めるなど課題はありますが少しずつでも改善いたしますよう、◯◯様のQOL向上のサポートさせていただきます。
お困りのことなどは遠慮なくご相談くださいね。
◇パーキンソン病に対する当院の治療について
https://www.dojima-hari.com/sinkyu/parkinson.html
◇他パーキンソン病の治療例について
転倒の回数が減った…!|脊髄小脳変性症(50代/女性)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
脊髄小脳変性症の治療の為当院へご夫婦で来日されている患者様です。
遠方からの来院で滞在日数の約2週間の間、毎日当院へ治療を受けに来られます。
いつも治療後に大阪周辺の観光をするのも楽しみにされています。
集中の治療は半年に一度になりますが、毎日の治療の効果もあってか『治療の後はすごく動き易い!』とお喜びのご様子です。
踏み台昇降や家の中を歩くなどのセルフケアもしっかりされているとの事で、『初めの頃と比べると転倒の回数が減った!』とも仰っています。
いつも、2週間の最後の日はさみしくなりますが、半年後に元気なお姿を見れるととても嬉しく感じます。
これからも、半年に一度の療養時間を有意義に過ごして頂きたいと思います。
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■難病鍼灸治療
発作も少なくなり頭痛がなくなった|てんかん(小学3年生/女児)
カテゴリ:てんかん
てんかんの発作があり、当院を受診されています。発作だけでなく、いつも「頭が痛い」と訴えるそうです。
「真頭皮針」を開始してから約一年が経とうとしています。現在は発作の大きさや頻度が少なくなりましたが、「頭が痛い」と訴える事がなくなったそうです。
発作がもっと少なくなる事を目指して、2週間に一回の治療を継続中です
パーキンソン病で体が硬くなる(40代/男性/会社員)
カテゴリ:パーキンソン病
一年前から体の不調が現れて、動作が緩慢となっておられたそうです。
首や肩の凝りもあるせいか、体が硬直し、とても動きにくいとの事…
「真頭皮針」を施し本日2回目の治療となりました。この1週間、硬くなる事が少なく体の動きがよかったとの事!
治療開始したばかりですが頑張って治療継続していきましょう
ふくらはぎが・・・つる(50代/男性/会社員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
夜寝ている時やトイレに起きた時に足がつる患者様です。
当院の関節「可動域」改善法を受診されています。
関節「可動域」改善法では、ふくらはぎの血流を改善するために、筋肉をよく揉みほぐし、膝や足の可動域を広げています。
(患者様の声)
「寝ている時に足がつることが減りました!ありがとうございました」
関節「可動域」改善法(JO)はこちら
https://www.dojima-hari.com/beauty/range_motion.html




