患者様の声【症状別】
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症状別カテゴリ
ランニングによる膝関節痛(30代 女性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
ランニングが趣味で、週末大会に参加した後『膝の内側に痛みが出てきた』との事で来院されました。
走ってるときは違和感を感じていたものの走ることに夢中だったので大丈夫だったけれど、大会終了後の翌日から痛みが強く出てきたそうです。
患部を診た所、腫脹、熱感などの炎症症状が見られたため、安静で、消炎処置を施しました。
約2週間で痛みも消退しランニングを再開し楽しんでおられます
膝の痛み、腰痛|鍼灸治療(50代 男性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
年始から走り始めて、それから膝が痛くなったという事で鍼灸治療に来院されました。
症状
・最初物を拾おうとして痛めた
・左膝の内側辺り
・腰も痛い
経過
先日治療に来られた時に、膝はもう大丈夫とのこと今回は腰痛との事でした
しっかりメンテナンスさせて頂きます
脳室白質軟化症(PVL)による足首の固さ|尖足、立位困難(2才 男児)
カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)
当院の関節「可動域」改善法(JO)を受診されている尖足、立位困難の患者様です。
初診時は足首固くて動きがかなり悪かったです。
施術としては、足首の調整と下肢の筋肉を緩める手技を行っています。
(親御様からの喜びの声)
初めは足を反らす事もできなかったんですが、
今、親が動かしても簡単に足首を動かす事が可能になっています!
この調子で歩行まで行けると嬉しいです。
ありがとうございます
複視とギランバレー症候群の麻痺(75歳 男性)
カテゴリ:その他の難病
70歳になるまでこれと言った病気もせず来られたのですが、急に物が二重に見える『複視』と言う病を発症し、病院で20日間入院してステロイド治療後、藁をも掴む思いで未完治の状態で堂島鍼灸接骨院の真頭皮針治療を受け始めました。その結果1週間程で急速に回復に向かい、1ヶ月程で完治できました。
その後 自分の免疫が自分の神経細胞を攻撃して筋肉が動かなくなる難病『ギランバレー症候群』を発症し、再び2ヶ月間入院し、薬剤投与とリハビリで歩けるようになると、眼と口の麻痺が残ったまま病院治療が終了し退院しました。そこで再び前田院長先生の真頭皮針治療を受け始め、現在では麻痺の症状が判らない位に回復しました。
治療中、私に「必ず治ります。一緒に頑張りましょう!」と院長先生から優しい励ましを頂き挫折する事なく2年半の治療を続けることが出来たと思っています。またスタッフの皆様から明るい対応と治療をして頂き安心して治療が出来たことに感謝しております。有難うございました。
頻尿がマシになった!|頻尿(50代 女性)
カテゴリ:その他の慢性病
去年から残尿感、頻尿、不眠といった症状が続いている。
漢方薬を飲んでいるが改善されず、首肩こりもキツい。
という事でご来院されました。
初診終了後、首肩こりが少しラクになった!
2回目、残尿感、頻尿がマシになった
4回目、良く眠れた日があった
との嬉しいご報告を頂きました
更なる改善を目指して継続治療中です
PVLのお子様(2才 男児)
カテゴリ:真頭皮針(しんとうひしん)療法について
PVLと診断され、当院を受診されています。
言葉おくれ、歩行困難、下肢の緊張があります。
在位(お座り)はできるのですが、ハイハイしないでお尻でズリズリと移動してしまいます。
真頭皮針と関節「可動域」改善法の両方を、週に一回受けて頂いてます。
前回、パパ、ママ、アンパン…などの言葉がはっきり出るようになりました
四つ這いにさせるとすごく嫌がっていたのが、手を前に出し少しずつハイハイするようになってきました
真頭皮針では、腰回りも意識してアプローチしています
この調子で頑張っていきましょう〜
坐骨神経痛(30代 男性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
整形外科でMRI検査をしてもらったところ、「椎間板ヘルニア」と言われ注射と、お薬で治療をしてもらったが薬が合わず来院された患者様です。
患部の筋緊張の緩和施術と関節の可動域を付けるようにしていきました。
2週間ほどは変化が見られなかったが、その後、下肢のしびれや痛みも少しずつ改善し、日常生活も改善しつつ長時間のデスクワークも出来るようになってきたととても喜んでいただいております
言葉遅れ(4才 男児)
一昨年より来られている男の子です。
📖症状
・言葉の遅れ
・同年代の子と比べると遅れている
・落ち着きがない
📖経過
現在は、月に一回の治療になっていますが、初診時に比べると、会話が出来る様になり、落ち着きも出て乗り物に乗れる様になりました
最近の発達検査では標準以上の数値結果が出たようです
脳室白質軟化症(PVL)による歩行困難 、足首の固さ(2才 男児)
カテゴリ:小児の難病・その他
立位困難、歩行困難のため、当院の関節「可動域」改善法を受診されています。
施術としては立位練習と下腿を動かし筋肉と関節を緩め手技を行っています。
(お母さんの感想)
まだ独歩は難しい伝え歩きや手を繋いでの歩行はできるよになりました。
この調子で良い方向に体が動いてくれると嬉しいです。
ありがとうございました
お通じが良くなった!| パーキンソン病(60代 男性)
カテゴリ:パーキンソン病
2年ほど前から手の使いにくさ、震え、便秘といった症状が出始め、パーキンソン病と診断。
少しでも症状が軽くなれば、、、という事でご来院されました。
初診終了後、早速お通じが良くなった
4回目終了後、身体全体が軽くなった
7回目終了後、震えが少しマシになった気がする!
等の嬉しいご報告を頂いております
更なる改善を目指して継続治療中です
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