患者様の声【症状別】
-
症状別カテゴリ
かんしゃく(8か月 女児)
1、2週間前からかんしゃくが出始めたと言う事で来院されました。
症状
・奇声がでる
・睡眠が少ない
・便秘
経過
まだ1歳になっていないので、刺さない鍼を使った小児はりにて治療をしています。
最近の治療後に便が2回出てその後も出ているとの事かんしゃくも減り、睡眠も若干増えている様です
パーキンソン病による歩行困難(40代 男性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病による歩行困難の患者様です。
施術としては下肢の柔軟性と可動域をつける治療を行なっています。
(患者様の声)
初めに比べて足どりよくなり歩行しやすくなりました。
最近は歩く距離まで長くなりました。
ありがとうございます。
症状の進行を感じない!|パーキンソン病(70代 男性)
カテゴリ:パーキンソン病
震え、右手右脚の使いにくさ、歩行困難といった症状があり、5年前にパーキンソン病トラック診断。
ここ最近、特に症状の進行を感るという事昨年ご来院頂きました。
当初は週二回のペースで通院していただき
・歩行時の腰の痛みがマシになった。
・治療後は歩きやすい!
・身体全体が軽くなり、夜も良く眠れる様になった!
等の改善がみられました
現在は週一回のペースで通院頂き、症状の進行を感じる事もないとの事
更なる改善を目指して継続治療中です
5年前から脊髄小脳変性症の治療(40代 男性 会社員)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
脊髄小脳変性症の患者様で初診は5年前…
福井県から月1回は堂島針灸接骨院に治療に来ていただいてます。
ふらつき、構音障害、書字困難がありますが、現在もほとんど症状の進行もなく、通院していただいてます
「真頭皮針」を中心に、都度お身体の調子をお聞きし、全身に鍼治療をしています。
この調子で、これからも全力でサポートさせていただきます
いつも遠いところ治療に来ていただきまして、ありがとうございます
言葉が遅い(7才 男児)
3歳の頃から通院され、現在は小学2年生の男の子です。
症状
・言葉の遅れ
・コミュニケーションがとりにくい
経過
初診時は発語も少なく、こちらの問いかけにもリアクションがありませんでしたが、3年経過した現在は、よく話し、色々な知識を教えてくれますこちらの質問にも答えてくれる様になりました
外反母趾(70代 女性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
以前から「先の細い靴」を履いた後など何もしてなくても痛みが強かったそうで、骨の変形も強く見られました。
関節の動きはさほど悪くなかったのですが、周囲の筋緊張が著しく強かったため、関節に負担がかからないように、筋緊張をやわらげ、テーピングを施したところ、痛みは消失しました
変形した骨は戻りませんが、痛みがなくなった!と、とても喜んで頂きました
子供を抱っこする時に腰が痛い|腰痛(30代 男性)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
普段から中腰の姿勢が多く、朝起きた時や子供を抱っこする時に腰に痛みがでる患者様です。
施術として首から腰にかけて筋肉を緩める施術を行い、下半身のストレッチを行なっています。
(患者様の声)
治療後は体が軽く痛みがいつも消えます!
ありがとうございます
歩きやすくなった!|脊髄小脳変性症(20代 女性)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
薬を使わずに針でパーキンソンに対応|パーキンソン病(72歳 男性)
カテゴリ:パーキンソン病
2019年7月に左手と顎の震えが気になり、右手で文字が書きづらいこともあり病院の神経内科を受診し、検査の結果パーキンソン病と診断されました。
震えに効く薬とのことで「ミラペックス」を処方されたのですが、飲んだその日から食欲不振、強烈な便秘などの副作用があり、3日で服用を中止しました。
そこで何か別の方法がないかと、本を読み「針がパーキンソンに効く」との記事を見つけ、早速インターネットでパーキンソンに対応いただける鍼灸院を探したところ見つかったのが当院でした。私は針の経験がなく不安もありましたが、試してみるとそんなに痛みもなく、さっそく治療をスタートしていただきました。
現在ほぼ3カ月になりますが、症状は、左手と顎の震えはかなり減り、以前右手で文字を書こうとしても震えてまともに書けなかったのが楽に書けるようになってきました。
また、1年前から声が出にくく、誤嚥も多かったのが、のどの通りも良くなって声も出る様になりました。毎年寒くなると便秘に悩まされていましたが、今年は11月になっても快調です。首の慢性的なこりも良くなりこの調子が維持できればと願っています。
スタッフの皆さんが明るく接していただき、細かい症状にも耳を貸して頂き、日常生活のアドバイスもいただき大変感謝しています。
今後もできれば副作用のある薬を使わずに、針でパーキンソンに対応して行ければ、と思っています。
頚椎症(20代 女性)
カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状
子どもを抱っこひもを付けて抱っこすることが多いため肩が凝っていて、ここ最近首が回りにくく背中の方まで痛みが強く感じ、そのうち、首が横に回らなったとのことで来院されました。
お身体を見ると、患側の肩が随分上がっており、左右の方の高さのバランスが崩れていました。
首の関節の動きも悪くなっていたため、可動域を付けてあげることにより少しずつ横を向けるようになりました。
症状が軽かったせいもあ3回の施術で痛みはなくなり、とても喜んでいただけました
プライバシーポリシー|サイトマップCopyright © Dojima Medical International All rights reserved.