患者様の声【症状別】

発達障害(13歳 男子)

コミュニケーションや学習面での遅れを気にしてご来院されました。

症状
・勉強の遅れ
・理解しにくい
・独り言

経過
最近の治療の時に、学校の先生に、顔つきがかわり、話した事を理解出来るようになっていると言われたそうです ますますいい経過が出るよう治療していきたいと思います

 

 

歩くと痛みで歩けない|股関節痛(50代 女性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

歩いてる時につまずき股関節を痛められ、当院の関節「可動域」改善法を受診されている患者様です。

施術として骨盤と股関節の調節、腰の筋肉の緊張をとる施術を行っています!

(患者様の声)

歩行時の痛みはほぼなくなり、少し股関節を広げるとまだ少し痛みがあります。

症状が悪化しないように通院して行きたいと思います

以前より歩きやすい!|脊髄小脳変性症(60代 女性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

4年前から歩行時のふらつき、喋りにくさが出始め、小脳変性症と診断。以来当院での針治療(真頭皮針治療)を継続して受けて頂いています。

針を受けた後は身体全体が軽くなる。

その後徐々に戻っていく感覚はあるものの、当初より歩きやすいように感じるとの事!

先日病院で検査を受けたが、病状の進行はあまりみられないと言われたの事でした

更なる改善を目指して継続治療中です

脊髄小脳変性症の治療(70代 男性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

大阪府河内長野からお越しの、70代のYさまです。

片道1時間半くらいかけて大阪市北区堂島まで来てくださいます。

小脳が萎縮してきてフラつき、運動面や会話がしにくくなってくる 進行性の難病(脊髄小脳変性症)です。

Y様が当院に治療に来られたのは今から7年くらい前です。

経過が良く、長い間治療をお休みされていたのですが、3年くらい前に フラつきが大きくなってきたので再度来院されました。

7年前と比べると、進行したと思う感じでしたが、治療を再開してからは、ほとんど進化悪化が見られず、今もお一人で通院していただいてます。

進行性の難病は、経過が良くても 治療継続される事をお勧めします。

 

背部の筋挫傷[肉離れ] (50代 男性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

スポーツジムにて懸垂をしたところ、背部に痛みが走り、肩甲骨を動かすと痛みがあるとの事で来院されました。

患部を診た所、筋肉が腫れて熱感があり、いわゆる炎症症状があったため、患部の周りの筋緊張を緩和することにより疼痛は随分と緩和されました。

トレーニングはしばらくお休みしてもらい、2週間の施術で改善し、スポーツジムにも元気で通われています

 

発達の遅れ(5歳 男児)

2年前から発達の遅れの為、小児鍼灸治療に来られているお子様です。

症状
・言葉の遅れ
・夜泣きが酷い
・一人で遊ぶ事が多い

経過
現在2年になりますが、最初は徐々に夜泣きがましになりました言葉の面は、すぐには変化が出なかったのですが、理解力がつき始め、最近言葉らしき事を話すようになり、歌も歌うようになったようです

歩く時あんなに痛かったのに・・・|股関節痛(50代 女性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

歩いてる時につまずき股関節を痛められ、当院の関節「可動域」改善法を受診されている患者様です。

施術として骨盤と股関節の調節、腰の筋肉の緊張をとる施術を行っています!

(患者様の声)

歩行時の痛みはほぼなくなり、少し股関節を広げるとまだ少し痛みがありますので、症状が悪化しないように通院して行きたいと思います。

足が出やすくなった!|パーキンソン病(40代 男性)

カテゴリ:パーキンソン病

三年前から左手の震えが出始め、左足の出にくさ、身体の硬さといったパーキンソン病の症状がある。

という事でご来院頂きました。

真頭皮針初診終了後、身体が軽くなった

真頭皮針2回目終了後、少しずつ調子が良くなってきている。足が出やすくなってきた!

との嬉しいご報告を頂いております

更なる改善を目指して継続治療中です

 

鍼灸治療の後はとても楽に!(20代 女性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

お仕事は毎日デスクワークでパソコンを常に使っておられます

首から肩にかけてひどい凝りがあり、時々キツイ頭痛に悩まされておられます。

下半身の浮腫もあり、お辛い毎日とのこと…

鍼灸治療で全身を治療し、最後に首から頭にかけてマッサージをしました

治療後はとても身体が軽くなり、しばらくは頭痛も起きないとのことです

これからもしっかりサポートしていきますね

膝関節痛(50代 男性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

以前から膝に違和感があったが、階段を踏み外した際に痛め来院された患者様です。

階段を下るときに痛みがあり、登りではあまり痛みはきつくないとのこと。
膝内側部分に少し腫れがあったため、腫れを引かすように処置しその後関節の可動域を改善することにより階段も楽に降りれるようになったととても喜んでいただきました

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