患者様の声【症状別】

今までに無かった発語をする様になった|発達の遅れ(9歳 男児)

言葉の遅れや落ち着きのなさを治療する為に来院されました。

症状
・言葉の遅れ
・落ち着きがない
・コミュニケーションが取れない

経過
現在小児鍼灸治療を10回目を過ぎた所ですが、最近落ち着きが出てきて、今までに無かった発語をする様になったとの事でしたこれからもますますの成長を目指して治療していきます

屈伸すると痛みがある・・・|膝痛(50代 男性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

屈伸動作をすると膝に痛みがあり、当院の接骨治療を受診されている患者様です。

施術は膝のお皿の関節の滑りを良くする治療とハムストリングとふくらはぎの筋肉を緩める治療を行なっています。

(患者様の声)

日常生活はほとんど痛くなく、完全に曲げきると痛みが少しある程度です。

ありがとうございます

引っ張られる感がマシになった!|傾性斜頸(40代 男性)

カテゴリ:ジストニア

去年の夏頃から首が勝手に左に向き「ボトックス等試したが効果無し。」という事でご来院頂きました。

初診終了後、首のコリ感がマシになった!

3回目終了後、首の引っ張られる感が少しマシになった!

4回目終了後、引っ張られるのに抵抗できるようになった!

との嬉しいご報告を頂きました

更なる改善を目指して継続治療中です

脊髄小脳変性症(SCD)|症状の進行はみられない(50歳代 男性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

5年前から歩きにくさを感じ、病院にて脊髄小脳変性症と診断

病院から処方された薬を飲んでいても 改善に変化はなく、いろんな治療を試されましたが、最終的に鍼灸治療がいいのでは?とのことで堂島針灸接骨院に来院。

発症から少しずつ症状は進行していたが、針治療(真頭皮針)を受けてから、「症状の進行はみられない」との事。

症状に変化はないものの、脊髄小脳変性症の症状進行もしていない

この調子で針灸治療(真頭皮針)を継続していきましょう

 

寝違い(30代 女性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

床で長時間作業をし「首が疲れた…」と感じてはいたが、特に痛みがあったわけではなかったので、そのまま就寝したそうですが、起床時無理な体勢で起き上がろうとした際に首を痛めた患者様です。

首の骨は7つあるのですが、頭を支えている下の方の関節部分がかなり緊張していたため関節を和らげるように施術をしたところ、かなり楽になりました!とのことで良かったです再発防止のために普段からの姿勢なども指導させていただきました。

発達障害(13歳 男子)

コミュニケーションや学習面での遅れを気にしてご来院されました。

症状
・勉強の遅れ
・理解しにくい
・独り言

経過
最近の治療の時に、学校の先生に、顔つきがかわり、話した事を理解出来るようになっていると言われたそうです ますますいい経過が出るよう治療していきたいと思います

 

 

歩くと痛みで歩けない|股関節痛(50代 女性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

歩いてる時につまずき股関節を痛められ、当院の関節「可動域」改善法を受診されている患者様です。

施術として骨盤と股関節の調節、腰の筋肉の緊張をとる施術を行っています!

(患者様の声)

歩行時の痛みはほぼなくなり、少し股関節を広げるとまだ少し痛みがあります。

症状が悪化しないように通院して行きたいと思います

以前より歩きやすい!|脊髄小脳変性症(60代 女性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

4年前から歩行時のふらつき、喋りにくさが出始め、小脳変性症と診断。以来当院での針治療(真頭皮針治療)を継続して受けて頂いています。

針を受けた後は身体全体が軽くなる。

その後徐々に戻っていく感覚はあるものの、当初より歩きやすいように感じるとの事!

先日病院で検査を受けたが、病状の進行はあまりみられないと言われたの事でした

更なる改善を目指して継続治療中です

脊髄小脳変性症の治療(70代 男性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

大阪府河内長野からお越しの、70代のYさまです。

片道1時間半くらいかけて大阪市北区堂島まで来てくださいます。

小脳が萎縮してきてフラつき、運動面や会話がしにくくなってくる 進行性の難病(脊髄小脳変性症)です。

Y様が当院に治療に来られたのは今から7年くらい前です。

経過が良く、長い間治療をお休みされていたのですが、3年くらい前に フラつきが大きくなってきたので再度来院されました。

7年前と比べると、進行したと思う感じでしたが、治療を再開してからは、ほとんど進化悪化が見られず、今もお一人で通院していただいてます。

進行性の難病は、経過が良くても 治療継続される事をお勧めします。

 

背部の筋挫傷[肉離れ] (50代 男性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

スポーツジムにて懸垂をしたところ、背部に痛みが走り、肩甲骨を動かすと痛みがあるとの事で来院されました。

患部を診た所、筋肉が腫れて熱感があり、いわゆる炎症症状があったため、患部の周りの筋緊張を緩和することにより疼痛は随分と緩和されました。

トレーニングはしばらくお休みしてもらい、2週間の施術で改善し、スポーツジムにも元気で通われています

 

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