患者様の声【症状別】

耳鳴り(50代/女性)

カテゴリ:目・耳・鼻・口の症状

耳鳴りの症状があり、過去にも突発性難聴の症状があったとの事で、当院へ来院されました。

真頭皮針の治療を受けられてから、耳の調子も良くなったとお喜びになられていました。

治療頻度も週に1度から週に2度に空けての治療になりましたが、調子は良いとの事です。

今後も、お辛い症状が再発する事の無いようサポートさせて頂きたいと思います!

 

寝違え|頚椎症(20代/女性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

日頃からダンスの練習が激しくて、朝起きたら首が痛くて動かせない患者様です。

施術として徒手療法と、電気療法を行っております。

(患者様の声)

治療後痛みがなくなりました!

ありがとうございます!

以前と比べると全然良くなってる(30代/女性/会社員)

カテゴリ:ジストニア

今から4年前に首や顎が左に引っ張られる症状になりました。病院での診断は「痙性斜頸」

頭痛もあり、左目もピクピクしてこの2年間、薬を飲み続けておられました。

症状はあまり改善しないので当院を受診「真頭皮針」を開始。

治療の後は体と目がスッキリして、継続しているうちに頭痛はなくなりました。

まだ少し左に引っ張られる感じは残存してますが、以前と比べると全然調子が良くなっている❗️との事です

現在は1ヶ月に一回の治療で継続中〜

ギックリ腰(50代/男性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

長期の休みで身体を動かさない状態からベットから起き上がった時に腰に激痛が走り、当院に来院。

施術として、徒手療法と、電気療法を行っております。

(患者様の声)

施術後、腰が軽くなりました!

ありがとうございます♪

一人で歩けるまで成長|脳室周囲白質軟化症(PVL)(3才/男児)

カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)

脳室周囲白質軟化症(PVL)のお子様の治療経過をご紹介します。

0歳の頃から通院していただいております。

 

出産時、仮死状態で生まれ、緊急搬送。後の診断でPVLと診断されました。

 

「まだ症状は発症していないが、治療を開始したほうがいいのか・・」

 

といったご相談があり、当院では、症状が出る前段階(早期)に治療する方が将来のお子様のためにもなると考えており、小児はり(刺さないはり治療)から治療開始。

 

現在、3歳の〇〇くん☺️

 

一人で歩けるようになり、理解力が高まり、なかなか出なかった発語も出てきており、先日は「〇〇せんせい」と、スタッフの名前まで呼んでくれました~(^^)

〇〇くんの成長、私たちも嬉しくてたまりません(^^♪ ✨

 

現在も月1回のペースで通院していただいております。

 

引き続きサポートさせていただきますので、お困りのことなどお気軽にご相談ください(^^)

頭の痛みは取れて、「すっきりした…!」(50代/男性)

カテゴリ:その他の慢性病

脊髄小脳変性症で2週間に一度の頻度で通われている男性の患者様です。

この日は頭痛を訴えておられましたので、真頭皮針やお灸で効果的な箇所を刺激し、改善に努めた結果・・

 

頭の痛みは取れて、「すっきりした…!」とお喜びのご様子でした。

いつもお身体の状態維持の為定期的に通われています。

今後も良い状態を保てる様に、サポートさせて頂きます。

 

効果がでてきた…!(5才/療育園/男児)

単語もいくつかしか話せず、コミュニケーションがとれない、一方的で感情のまま動く、衝動性があり、目が離せない、好きな物を見つけると我慢できない…など、当院に来られた時もじっとできずに椅子にのぼる、勝手に入ってくる、カーテンを勝手に開ける、あちこちさわりまくる…など、てんやわんやでした(笑)

親御さんも電車での大阪までの道中もかなり大変なようで、「いつになれば効いてきますか?」「このまま治療する意味があるのですか?」と、ご不安なご質問が何回かありました。

「一気に変わるものではないので先ずは、10回来てください」とお伝えし…4回目くらいの治療から「おや…?」と思うくらい落ち着いてきました。

その後も全く動かずに治療を受けてくれるようになり…電車の中でも、お家でも、衝動性もなくなりとても落ち着いて来たようです

お母様から「効果がでてきた感じです」と言っていただきました。治療継続中〜

鍼灸治療を医師から否定的ではなく|多系統萎縮症(60才/T様/主婦)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

多系統萎縮症と診断されて3年になります

この病気の症状のフラつきや呂律のまわりにくさは、ずっとあるものの、発症当時と殆ど症状に変わりはない

診断されてから変わった事といえば、堂島針灸接骨院で治療を開始したことだけ…。

毎月の診察でも進化が遅い事を認められており、医師からも鍼灸治療に否定的でなく効果を聞かせてほしいと、言われた

今後も治療を続け、少しでも進化を遅らせることができるようにしたいと思います

 

 

歩きにくい|パーキンソン病(40代/男性)

カテゴリ:パーキンソン病

パーキンソン病を発症してから身体が動きにくい患者様です。

当院の真頭皮針療法と関節「可動域」改善法を受診されております。

関節「可動域」改善法では足の筋肉を緩め、膝関節の可動域を広げる施術を行っております。

新規患者様からのお問合せ(2024年7月)

カテゴリ:その他の慢性病

7月も大阪府、兵庫県、奈良県、京都府、広島県、愛知県、東京都、愛媛県など全国からたくさんの方からの新規お問合せ及びご来院がございました。

多系統萎縮症(MSA) ※複数
パーキンソン病(PD) ※複数
脳室周囲白質軟化症(PVL) ※複数
ジストニア ※複数
首肩の腫れ
頭痛など
チック
注意欠陥
ふらつきなど
首の痛み
寝つきが悪い
腱鞘炎

 

※上記は7月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。

お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

症例別治療例ページもご覧ください。

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