患者様の声【症状別】

左肩の痛み、腰痛(40代/男性/会社員)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

(症状)

3、4年前から左肩に違和感があり、ここ数週間で痛みがひどくなってきたとのこと

リモートワークなど環境の変化があり、そこから肩や腰に違和感がでるようになった

最近左肩の痛みはかなりひどくなり、動かさなくてもピリピリ痛むようになっている

自律神経の乱れもあり、眠りが浅い

 

(経過)

施術メニューは「真頭皮針」を受けてます

一回目の施術後、ピリピリつよい痛みをおこしていた左肩がだいぶラクになり1週間近くは良い状態だった 腰も軽くなったとのこと

1週間以上過ぎると少し肩の痛みがでてきている

施術前とはだいぶ良くなっているとのこと

間隔を空けずに良い状態が定着するよう1週間に一回の施術をもう少し続けていきましょうとお話してます。

治療後は良くなり歩きすぎてしまう(70代/女性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

一番の辛いところは、歩いていると右足の外側につっぱり感と痛みが出現して、その場からしばらく歩けなくなってしまう…とのこと。

腰から足にかけて治療をし、痛みのある所にも丁寧に針を打っていきました。

次の来院日には「あれからすっかり良くなって、つい歩きすぎてしまうのよ」笑顔でお話ししていただきました。

ご年齢的にも今後の予防をふまえ全身的なメンテナンスをご提案👍 現在は2週間に一回で治療継続中〜

首の痛み(40代/男性/会社役員)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

上を見たり、車のバックをする時に首に痛みがある患者様です。

当院の関節「可動域」改善法を受診されています。

施術として首の可動域を広げる施術と、胸郭の動きを良くする施術を行なっております。

(患者様の声)

初診時よかなり身体の調子が良いです!

痛みも徐々に減っています!

この調子でしっかり通院します(^_^)

ありがとうございます。

身体の調子も良く、笑顔も増えた|脊髄小脳変性症(60代/男性)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

脊髄小脳変性症の患者様の治療経過です。

通院日数:約4ヶ月
治療回数:15回以上
症状:歩行困難・ろれつがまわりにくい・不眠・便秘など

ペインスケールをお伺いしたところ
治療前と比べると身体の調子が良く、笑顔も増えたそうです(^^)
遠方からお越しいただいており、大阪に来ることもちょっとした旅行気分になり、ずっと家に居るより良いとのこと(^^)

○○様の目標に向けて、一歩ずつ一緒に頑張りましょう!!

 

鍼灸治療を受けはじめて身体の調子が良くなってきた|倦怠感(10代/男性/学生)

カテゴリ:その他の慢性病

倦怠感やだるさのある患者様の治療経過。

通院日数:約1ヵ月

治療回数:3回

「鍼灸治療を受け始めて身体の調子が良くなってきた」と、ご本人様と親御様に仰っていただきました(^^)

引き続き、お身体の調子が良くなるようにサポートさせていただきますので、またお困りのことなどいつでもご相談ください(^^)

自閉症(7才/男児)

(症状)

5才の時に自閉症と診断された

言葉の遅れ、コミュニケーションが苦手、じっとできない、ひとりごとを常に言っている、急に笑いだしたり、泣き出したりする

(経過)

施術メニューは「真頭皮針」を受けられています。

通院を始めて1年と半年ほどになり、言葉がだいぶ増えて、ちょっとしたこちらの質問にも答えれるようになってます。

単語に対しての理解力はあるが、何気ない会話に対する言葉がまだでてこない状態なので引き続き治療を継続し、何か少しでも変化がでるようにしていきたいと思います!

 

脊髄小脳変性症を患っていますが…(60代/女性/パート勤務)

カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症

脊髄小脳変性症を患い、何とか進行悪化を防ぐために「真頭皮針」をネットで見つけて来院されました。

ふらつきや喋りにくさがありますが、週に3回、パートでお仕事も始められました。

梅雨時の今の季節は毎年体調を崩されますが、今年は全く崩れることもなく、脊髄小脳変性症の症状も変わることなく、お仕事ができているとのこと❗️

この調子で頑張りましょう〜治療継続中

ギックリ腰(30代/男性/会社員)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

荷物を運ぼうとした時に腰を痛められた患者様です。

当院の鍼灸治療と関節「可動域」改善法を受診されています。

1回目の治療
鍼治療で周囲の筋肉を緩めて、血液の流れを良くする治療を行いました。

2回目の治療
関節「可動域」改善法で、身体の筋肉の動きと関節の動きの改善を行いました。

喃語がよく出るようになった|脳室周囲白質軟化症(PVL)(2才/女児)

カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)

脳室周囲白質軟化症のお子様の治療経過です。

通院日数:約2ヶ月
治療回数:10回
症状:言葉おくれ・歩行できない・手の感覚過敏など

現在、
・身体の調子もよく、笑顔が増えた、気持ちも明るい
・指の細かい動きをするようになり、紙をびりびりにやぶれるようになった
・喃語がよく出るようになった

と、さまざまなよい変化が出ております(^^)/

これからもスタッフ一同〇〇ちゃんをサポートいたしますので、一緒にがんばりましょう✨

新規患者様からのお問合せ(2023年6月)

カテゴリ:その他の慢性病

6月も大阪、大阪、兵庫、京都、滋賀、三重、愛知、高知、愛媛、東京、福岡、岩手など全国からたくさんの方からの新規お問合せ及びご来院がございました。

多系統萎縮症(MSA)
パーキンソン病(PD)※複数名
概要進行性核上性麻痺(PSP)
脳室周囲白質軟化症(PVL)
脊髄小脳変性症(SCD)※複数名
コロナ後遺症
ジストニア
チック
てんかん
右手の痛み
運動・言語障害
運動面遅れ
肩腰
腰痛 ※複数名
自閉症
首が痛い
首肩 ※複数名
書痙
先天性難聴
知的障害
発達障害
頻尿
慢性前立腺炎
慢性疲労
夜尿
立ち座り困難
痙性斜頸
癇癪

※上記は6月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。

お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

症例別治療例ページもご覧ください。

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