患者様の声【症状別】
当院を選んでよかった!の声│脊髄小脳変性症|50代/ 男性/大阪府
カテゴリ:真頭皮針(しんとうひしん)療法について
『フラつきは以前からありますが、大きな進行はないと思います』
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脊髄小脳変性症と診断されて、当院で「真頭皮針」と関節「可動域」改善法の治療を受けていただいている患者様です。
脊髄小脳変性症は、小脳や脊髄神経の神経細胞が萎縮したり減少し運動機能やバランスなど細かな動きに障害が出てくる進行性の難病です。
鍼灸治療では、頭〜全身に鍼をして萎縮、減少していく神経細胞を活性化させ、関節「可動域」改善法では、ストレッチなどで筋肉をほぐし、特に下半身の関節の動きを出していく治療を続けてもらっています。
大きな進行もなく、お仕事も今までと変わりなくされています。
2週間に一回の治療を継続中です。




