カテゴリー: パーキンソン病
-
症状別カテゴリ
毎日6000歩を目標にして歩いています!|パーキンソン病(70代/男性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病で通院中の患者様の治療経過を紹介いたします。
初診時の症状:左手・顎のふるえ、文字が書きにくい、腰痛など
通院日数:約4年
現在:寒くなる時期は動きが悪くなるし、手のふるえも起きるが、食欲はあるし、6000歩を目標に歩いていると、ご本人様(^^)
お若い頃から絵を描くことをなさっており、先日もクリスマスの時期が近いので、絵画教室でクリスマスの絵を描かれたそうです
2時間で仕上げたとのことで・・とても2時間で終わったとは思えないほどのクオリティで驚きました。そしてなにより、海外の絵本に出てきそうなサンタさんがかわいいです(*^^*)
〇〇様が日常生活を過ごしやすくなるよう、また、大好きな絵を続けていただけるよう、スタッフ一同サポートをさせていただきます。
いつも絵のお話をしていただきまして、ありがとうございます(^^)♪
通っているほうが調子が良い|パーキンソン病(60代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病の患者様の治療経過をご紹介いたします。
通院日数:6ヶ月以上
毎週、真頭皮針治療と関節「可動域」改善法を受診いただいております。
天候の影響などで来院ができない日があり、いつもより治療の間隔が空いてしまい、身体の調子も悪くなってしまったとのこと。。
しかし、通院ペースが戻ってくると、「やっぱり通っていた方が調子が良い!」と仰っておられました。
体調が戻り、表情も明るくなってきているように見受けするので、私たちも嬉しいです☺️
これからも日常での良い変化を感じてもらえるよう、スタッフ一同サポートさせていただきます!
お困りのことなどはいつでもご相談ください☺️
新規患者様からのお問合せ(2024年10月)
カテゴリ:その他の慢性病
10月も大阪府、兵庫県、三重県、和歌山県、群馬県、石川県など全国、国外からもたくさんの方からの新規お問合せ及びご来院がございました。
多系統萎縮症(MSA)
パーキンソン病(PD) ※複数
脳室周囲白質軟化症(PVL) ※複数
脊髄小脳変性症(SCD)
足のすくみ
頭なり
眼瞼痙攣(眼球使用困難症)
自閉症 ※複数
手足不自由
てんかん
ファール症
足の痛み
難聴 ※複数
脳出血後遺症
物忘れ
※上記は10月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。
お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
症例別治療例ページもご覧ください。
お問い合わせ・ご予約はこちら
足が軽くなったり腰痛が少し良くなったように思う(80代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
【スタッフコメント】
パーキンソン病の患者様です。
歩行困難・ふるえ・足、腰の症状がありました。
1週間に1回の治療から開始。
約1年間、治療に来られました。
ご家庭の事情で遠方にお引越しすることとなり、当院での治療は終了しましたが、この1年間で症状の進行はなく、足が軽くなったり、腰痛が少し良くなった様に思う。と仰っておられました。
これからもどうかご自愛専一にお過ごしくださいませ。
〇〇様のご多幸を願っております。
患者様のご意見・ご感想分
↓
●当院の治療を受けようと思った動機を教えてください
パーキンソン治療に役立つのかな?と思う気持ち
●初診時と比べて良くなったと思われる症状を教えてください
足が軽くなったり、腰痛が少し良くなった様に思う
●治療内容に関するご意見・ご感想をお聞かせください
大変ご親切にしていただき嬉しかったです。
新規患者様からのお問合せ(2024年9月)
カテゴリ:その他の慢性病
9月も大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、福岡県、熊本県、沖縄県、ハワイなど全国、国外からもたくさんの方からの新規お問合せ及びご来院がございました。
パーキンソン病(PD) ※複数
脊髄小脳変性症(SCD) ※複数
ジストニア ※複数
てんかん ※複数
足の裏の痛み
足の震えなど
肩こり
痙性斜頸
交通事故の後遺症
左足裏かかと痛み
歩行困難
慢性肩こり
右腰の痛み
腰痛
頚椎症
手の震えなど
慢性腰痛
※上記は9月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。
お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
症例別治療例ページもご覧ください。
お問い合わせ・ご予約はこちら
「進行していませんね」と医者に言われた|パーキンソン病(80代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病の患者様の治療経過を紹介いたします。
◆初診時の症状
前傾姿勢による胸の圧迫感
食欲不振
意欲低下
腰痛
右手のふるえ
ドーパミン分泌量減少
パーキンソン病と診断されて1年後に通院開始
◆経過内容
「真頭皮針療法」を受診し、約2年以上経ちます。
食欲が増えて、ご家族の方と色んな場所にお出掛けされたり、お元気に過ごされております✨
右手の震えもほとんど分からない状態で
医師から「進行していませんね」と言われたそうです。
○○様が毎日を過ごしやすく、また、ご家族の方々との日々を楽しんでいただけるよう、引き続きサポートさせていただきます。
お困りのことなどお気軽にご相談くださいませ☺️
パーキンソン病(50代/女性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病の症状がある女性の患者様です。手の使いづらさや足の緊張の症状があります。当院で真頭皮針と関節可動域改善の治療を2週間に1度受け続けて約1年余りになりました。
症状はあるものの、状態はキープされていて日常生活も色々楽しんでおられます。
先日も景観が良く有名なとある山までハイキングに行かれたとの事でした。
お仕事も続けていらっしゃいますので、公私共にぜひこの調子で続けて頂きたいと思います。
お腹の調子が良くなってきてる|パーキンソン病(40代/女性)
カテゴリ:その他の慢性病
パーキンソン病の治療で通われている患者様ですが、天候が悪くなり雨が降ったりするとお腹の調子が悪くなるとの事でした。
真頭皮針の治療を続けられているのですが『そういえば、最近は台風が来たり雨が降ってもお腹の調子が良い』と仰られていました。
胃腸の調子は体調にも大きく関与します。
パーキンソン病も便秘との関連性が指摘されていますので、胃腸の調子はこれからも整えて頂けたらと思います。
笑顔のパーキンソン病(40代/会社員)
カテゴリ:パーキンソン病
思うように体が動きにくいと思っておられましたが、3年前にパーキンソン病と診断されました。いろいろと治療を試されましたが良くならず、飲みたくなかった薬も最低量から始めておられました。何か手立てはないものかと当院を受診されました。
当初はお顔も強張り、全てに否定的ではありましたが治療後は体が軽くなる日もでてきて、少しずつ心を開いてくださってきています。
現在では世間話に、笑顔を見せてくださるようになり、改善とまではいっていませんが、本当によく笑ってくださるようになっています。
少しでも症状が改善する事を目指し、現在も治療継続中です
歩きにくい|パーキンソン病(40代/男性)
カテゴリ:パーキンソン病
パーキンソン病を発症してから身体が動きにくい患者様です。
当院の真頭皮針療法と関節「可動域」改善法を受診されております。
関節「可動域」改善法では足の筋肉を緩め、膝関節の可動域を広げる施術を行っております。
プライバシーポリシー|サイトマップCopyright © Dojima Medical International All rights reserved.