患者様の声【症状別】

PVLですがめちゃくちゃ元気❣️(7才/男子/小学生)

カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)

出生後、PVLと診断され、2才の時から当院で治療に来てくれています。

硬かった下半身も随分柔らかくなり、現在では独歩できています❣️

学校も頑張って登校していて、いつも明るく元気いっぱいです❣️

リハビリも頑張っていて、当院の真頭皮針治療と、JOも併用して受けてくれています

K君の明るさに、私達も元気をもらっています☺️

2週間に一回の治療継続中〜

笑顔のパーキンソン病(40代/会社員)

カテゴリ:パーキンソン病

思うように体が動きにくいと思っておられましたが、3年前にパーキンソン病と診断されました。いろいろと治療を試されましたが良くならず、飲みたくなかった薬も最低量から始めておられました。何か手立てはないものかと当院を受診されました。

当初はお顔も強張り、全てに否定的ではありましたが治療後は体が軽くなる日もでてきて、少しずつ心を開いてくださってきています。

現在では世間話に、笑顔を見せてくださるようになり、改善とまではいっていませんが、本当によく笑ってくださるようになっています。

少しでも症状が改善する事を目指し、現在も治療継続中です

肩の痛み|肩関節周囲炎(50代/男性/会社員)

カテゴリ:関節「可動域」改善法(JO)

階段で転倒して、肩を痛めた患者様です。

当院の関節「可動域」改善法を受診されています。

施術として、肩関節の可動域を広げる施術と、筋肉を緩め施術を行っております。

(患者様の声)

施術後はいつも肩が楽です!

ありがとうございます

車の運転が出来るようになりました|突発性斜視(外転神経麻痺)(70代/男性/会社役員)

カテゴリ:その他の難病

◇治療の感想

5/5 起床すると物が二重に見え歩行出来ない状態となり 左目に貼る眼帯で生活

5/7に脳神経外科を受診 MRIを撮って頂き脳に異常がない事が判り眼科を受診 複視と言われ 左目が動いていないのに気付き

5/20大学病院を紹介して頂き受診したところ 外転神経麻痺と診断され ビタミンB12(メチコバール錠500mg)<末梢神経再生薬>の投薬治療を6ヶ月位でダメなら手術しましょうとの回答でした。

生活に支障をきたすのでAIのパープレキシティにて外転神経麻痺を治療出来る鍼灸院で検索したところ、堂島針灸接骨院さんの同じ症例の体験談が出ていて迷わず予約を入れさせて頂きました。

5/27に前田院長先生の初診を受け その後週1回で受診

6/14 3回目以降から左目が徐々に動くようになり

7/3 6回目以降から好転反応が出始め

7/17 8回目の受診後足元の焦点が合い 2日後には車の運転が出来るようになりました。感謝、感謝です!

7/24 9回目には前田院長先生に感謝をお伝えさせて頂きました。

有難うございました。

 

耳鳴り(50代/女性)

カテゴリ:目・耳・鼻・口の症状

耳鳴りの症状があり、過去にも突発性難聴の症状があったとの事で、当院へ来院されました。

真頭皮針の治療を受けられてから、耳の調子も良くなったとお喜びになられていました。

治療頻度も週に1度から週に2度に空けての治療になりましたが、調子は良いとの事です。

今後も、お辛い症状が再発する事の無いようサポートさせて頂きたいと思います!

 

寝違え|頚椎症(20代/女性)

カテゴリ:首・肩・背中・上肢の症状

日頃からダンスの練習が激しくて、朝起きたら首が痛くて動かせない患者様です。

施術として徒手療法と、電気療法を行っております。

(患者様の声)

治療後痛みがなくなりました!

ありがとうございます!

以前と比べると全然良くなってる(30代/女性/会社員)

カテゴリ:ジストニア

今から4年前に首や顎が左に引っ張られる症状になりました。病院での診断は「痙性斜頸」

頭痛もあり、左目もピクピクしてこの2年間、薬を飲み続けておられました。

症状はあまり改善しないので当院を受診「真頭皮針」を開始。

治療の後は体と目がスッキリして、継続しているうちに頭痛はなくなりました。

まだ少し左に引っ張られる感じは残存してますが、以前と比べると全然調子が良くなっている❗️との事です

現在は1ヶ月に一回の治療で継続中〜

ギックリ腰(50代/男性)

カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状

長期の休みで身体を動かさない状態からベットから起き上がった時に腰に激痛が走り、当院に来院。

施術として、徒手療法と、電気療法を行っております。

(患者様の声)

施術後、腰が軽くなりました!

ありがとうございます♪

一人で歩けるまで成長|脳室周囲白質軟化症(PVL)(3才/男児)

カテゴリ:脳質周囲白質軟化症(PVL)

脳室周囲白質軟化症(PVL)のお子様の治療経過をご紹介します。

0歳の頃から通院していただいております。

 

出産時、仮死状態で生まれ、緊急搬送。後の診断でPVLと診断されました。

 

「まだ症状は発症していないが、治療を開始したほうがいいのか・・」

 

といったご相談があり、当院では、症状が出る前段階(早期)に治療する方が将来のお子様のためにもなると考えており、小児はり(刺さないはり治療)から治療開始。

 

現在、3歳の〇〇くん☺️

 

一人で歩けるようになり、理解力が高まり、なかなか出なかった発語も出てきており、先日は「〇〇せんせい」と、スタッフの名前まで呼んでくれました~(^^)

〇〇くんの成長、私たちも嬉しくてたまりません(^^♪ ✨

 

現在も月1回のペースで通院していただいております。

 

引き続きサポートさせていただきますので、お困りのことなどお気軽にご相談ください(^^)

頭の痛みは取れて、「すっきりした…!」(50代/男性)

カテゴリ:その他の慢性病

脊髄小脳変性症で2週間に一度の頻度で通われている男性の患者様です。

この日は頭痛を訴えておられましたので、真頭皮針やお灸で効果的な箇所を刺激し、改善に努めた結果・・

 

頭の痛みは取れて、「すっきりした…!」とお喜びのご様子でした。

いつもお身体の状態維持の為定期的に通われています。

今後も良い状態を保てる様に、サポートさせて頂きます。

 

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