患者様の声【症状別】
当院を選んでよかった!の声│ペンを持つと手首が反り上がり文字が書けない|50代/男性/兵庫県
カテゴリ:ジストニア
『少しずつ力を抜くコントロールができるようになり、ペンが持ちやすい。』
—————————-
ペンを持つと右手が勝手に反り返ってくる症状(書痙)になり、文字が書きにくく仕事に支障が出てきた…との事で当院を受診。
「真頭皮針」を施し脳神経や症状の出ている右手にもたくさん針をしています。
治療開始から1年が経ちましたが、少しずつ力を抜くコントロールができるようになってきたとの事です。
現在ひと月に2回のペースで治療継続中です。
■難病鍼灸治療




