患者様の声【症状別】
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症状別カテゴリ
声の調子が良い(過緊張性発声障害/20代/男性/大学生)
カテゴリ:その他の慢性病
ペインスケールを紹介いたします📝
【症状】
声が出しにくい
【通院内容】
約2ヶ月
鍼灸・真頭皮針治療を受けていただいてます
【治療回数】
6回
【ペインスケール】
⚫︎身体の状態
とても良い
⚫︎心の状態
気持ちが明るい✨
初診後はあまり変化を感じなかったとのことですが、治療を続けるうちに「声の調子が良くなってきた」とのこと😊
むしろ「悪くなる前の普通の頃に戻った」と仰っていただきました。
週一回のペースでしたが、月一回に変更し、継続して通院していただく予定です😊
喃語のようなものがでてきた(7才/男児/小学生/自閉症)
ペインスケールを紹介いたします📝
【症状】
発語なし
こだわりが強い
指示が通じない
など、自閉症の症状でお悩み
【通院内容】
約4ヶ月
鍼灸・真頭皮針治療を受けていただいてます
【治療回数】
20回
【ペインスケール】
⚫︎身体の状態
良い
⚫︎心の状態
笑顔が増えた!
気持ちが明るい✨
他にも、親御様より「まだ発語はありませんが、喃語のようなものは増えている」とのこと😊
物を″かして″と、口パクをするようになったり、首をコクっと頷き、あいさつをしてくれるようにもなりました😊
治療が始まるときに「○○くん横になってね〜」と話すと、すんなり横になってくれたり、話してることを理解するようにもなりました。
少しずつ良い変化が現れているので、週一回のペースでしたが、二週に一回に変更。
これからも○○くんの成長を願っています😊🌟
一緒にがんばろうね😊
四十肩(40代/女性/主婦)
カテゴリ:関節「可動域」改善法(JO)
今回の患者様は、3か月程前に右腕を挙げようとすると痛みが肩にでて、可動域に制限がかかってしまい、洋服を着たり、髪をくしでといたりする動作に支障があるということでした。
治療メニューは関節可動域改善法(JO)を受けられています。
週2の治療を1ヶ月、週1の治療を1ヶ月、現在2週に1回の治療となっております。
最初の1ヶ月で痛みはほぼ取れました。
可動域に関してはすぐに完全にスムーズに動くようになるというのは難しく、2ヶ月目終わった頃に日常生活ではまったく支障のでない程度になってきました。
3ヶ月目になると肩の可動域制限はほぼなくなってます。
現在3ヶ月目は身体の全体のバランスを整える、身体全体の柔軟性をつけるために2週に1回程度通院していただいてます。
もっと関節の動きを良くして、柔軟性をつけ、再発防止のために、治療を頑張りましょう!
小脳萎縮症(68才/女性/主婦)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
68才 女性 主婦
数年前から、ふらつき、喋りにくい、字が書きにくい…などの症状が現れ、検査の結果「小脳が萎縮している」と言われてだそうです。
年々、症状がひどくなってきたとのことで、当院を受診されました。最初は詰めて治療されてましたが、コロナ禍で半年以上治療が空いたにも関わらず、フラつきもほとんど感じず毎日趣味のフラダンスもできているとのことです😊現在、1ヶ月に1回の治療継続中です
腰椎椎間板ヘルニア(50代/女性/会社員)
カテゴリ:腰・臀部・膝・下肢の症状
10代の時からヘルニアが発症し、現在まで症状は落ち着いていたのですが最近になり痛みがでました。
当院の関節「可動域」改善法を受診されています。
関節「可動域」改善法では、背部の筋肉の緊張を取り除く治療と、関節の可動域を広げ、足首の調整を行なっております。
(患者様の声)
治療後は症状が少し軽減しています。
この調子で通院をして治していきたいと思います。
ありがとうございました
自我がでてきた|発達遅れ(1才/女児)
【症状】
ウエスト症候群による発達おくれ
足をつこうとしない(抱っこのみ)
膝立ち△
発語なし×
【通院内容】
約2ヶ月
鍼灸・真頭皮針治療を受けていただいてます
【治療回数】
6回
【ペインスケール】
⚫︎身体の状態
とても良い
⚫︎心の状態
笑顔が増えた!
他にも、お顔がしっかりしてきたと感じたり、自我がでてきたとのこと😊
来院時やお帰りの際に「○○ちゃ〜ん😊👋」と呼びかけると、ふにゃっと笑ってくれるようになりました✨
○○ちゃんのできることが増えて、ご家族の皆さまも幸せでいてくださるよう、しっかりサポートさせていただきます💪☀️
新規患者様からのお問合せ(2021年10月)
カテゴリ:その他の慢性病
10/1 脊髄小脳変性症と3年前に診断。歩きにくく,話しにくく,文字が書きにくい。失禁も月に2回くらいある。便秘もある。
10/1 SCD診断
10/1 20代でメージュ症候群になり、一時は治っていたのですが、今年6月に再発しました。
10/1 脊髄小脳変性症と診断されている。脚のふらつき、字が書きずらい、呂律が回りにくい
10/3 チック症(首ふり、顔のひきつり)とADHD(落ち着きがなく人の話を聞いてられなく集中力がない、大声)があります。
10/4 夜泣き “夜泣き、かんむし
10/4 口のジストニア
10/4 肩こり 肩凝り 首痛い 背中のはり
10/4 肩凝り、首コリ、目眩、食後に胃が動いてないような時があります
10/4 腰痛
10/4 歩きにくい、呂律がまわらない、字が書きにくい
10/8 広汎性発達障害
10/8 自閉症スペクトラム、構音障害(扁桃腺肥大)があります。
10/8 自閉症 喃語のみで単語がまだ出ない、じっとしているのが苦手、睡眠障害
10/8 肩こりがひどいです
10/9 脳梗塞後遺症
10/11 慢性肩こり・左肩の痛み
10/11 腰の椎間板ヘルニア
10/11 パーキンソン病(PD)
10/13 自閉症スペクトラム(ADHD)、知的障害有り
10/13 PVL・てんかん
10/15 慢性肩こり・左肩の痛み
10/15 右耳あたりから肩腕にかけての痺れ痛み、右腰から脚にかけての痛み
10/15 字を書くときに力が入り過ぎて、上手く書けない。手が強ばり痛い。
10/15 パーキンソン病で、手足の震えは少ないですが、足の張りと腰の曲がり、歩行困難になりつつあります。
10/15 1年前の5月頃から急に左臀部に痛みを感じました。脳神経内科ではパーキンソン症候群の可能性があると言われました。
10/16 橈骨神経麻痺
10/17 吃音
10/18 チック症、かんのむし、神経過敏
10/18 腰痛
10/20 痙性斜頸
10/20 知的障害
10/20 2016年パーキンソン病と診断され、左上下肢のこわばりがあり特に歩行状態が不安定で遅くなっている。
10/20 2019年1月に突然発症した、喉のこわばり、それに伴ってえずいてしまう症状
10/20 脊髄小脳変性症という病気を患い、歩行、言語、日常生活などがやりづらくなりはじめています。
10/20 PD 2年前頃より右指の微かな震えが始まりました。
10/20 自閉症のグレーゾーンと診断。コミュニケーションが苦手
10/20 体がだるく、日常がつらい
10/21 PD
10/21 脊髄小脳変性症
10/23 MSA ふらつき、片足上げが出来ない。多系統と診断されました
10/23 抗体陽性視神経炎
10/23 痙性斜頸
10/24 書痙 右手が10年以上前からペンを握るのに苦慮しています。
10/27 腰椎椎間板症
10/29 PVL
10/29 両肩両腕腰の痛みしびれ
10/29 チック 兄弟・チックと吃音
※上記は10月に当院へお問合せ・治療予約を申込された方の症状を一部抜粋して掲載しております。
お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
症例別治療例ページもご覧ください。
お問い合わせ・ご予約はこちら
舌のジストニア(50代/男性/会社員)
カテゴリ:ジストニア
今回の患者様は、6年程前から喋ると勝手に舌がでてきて、喋りにくいという症状に悩まされているということでした。
診断では「舌のジストニア」といわれているとのことでした。
治療は、「真頭皮針」を受けられています。
初診で鍼治療を受けられたあと、身体が全体的にラクになり、普段舌が喉に下がって詰まる感じが、治療後あまり感じなくなったということでした。
一回で変化を感じて下さってます。
今回2回目の治療を受けられ、初診時よりも本人さん少し明るくなられたご様子でした。
この調子で症状を少しでも確実に軽減できるよう頑張らせて頂きたいと思います。
SCD 6型(42才/男性/会社員)
カテゴリ:脊髄小脳変性症・多系統萎縮症
ふらつく、足が突っ張る、たまにめまい…など、2018年頃から症状がでて、病院で母方の遺伝性のSCD6型と診断。
治療開始から半年が経ちましたが、ふらつくものの大きな進行もなく、どこへでも歩いて行動できお仕事も頑張っておられます。
治療間隔を空けながら、進行しないように継続治療中です。
いつも楽しいお話しをありがとうございます😊
上半身の痛み(40代/女性/会社員)
カテゴリ:スタッフからのお知らせ
首肩腕腰の痛みがあり、当院の関節「可動域」改善法を受診されております。
テレワークでキーボード、マウスを使う頻度がかなり増え腕がパンパンになり、肘を伸ばすと痛みがあるそうです。
首肩はパソコン作業が増え運動不足もあり肩コリが悪化し、座ってる時間が長くなった為、腰痛が強く症状として現れてます。
治療としては、肘から腕にかけて可動域を広げ首肩の筋肉を緩め、腰痛に対しては骨盤と足首を調整しております。
(患者様の声)
治療後はビックリするぐらい身体が楽です。
まだまだテレワークも続くのでしっかりメンテナンスしていきます。
ありがとうございます。




